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究極のタバコ!?家族持ち鳶職人にオススメの新アイテム『iQOS(アイコス)』とは! 前編

タバコ、それは働く男たちの象徴ともいえる嗜好品です。

・・・が、最近は健康ブームやら増税やら分煙化政策やらで、日々愛煙家たちの肩身が狭くなってきていますね。
タバコを吸って何が悪いんだ!とお怒りの職人さんもいらっしゃるとは思いますが、こればっかりは世界的なムーブメントなので私たちだけではどうにもならないところ。
せめて定められたルールをしっかりと守ったうえで、堂々と煙草を吸ってやりましょう。

さて、ちょっと暗い話題から入ってしまいましたが、今回の記事はそんな不遇な愛煙家たちへ朗報となるかもしれない、「火を使わない・灰が出ない・ニオイが少ない」究極のタバコ、『iQOS(アイコス)』に関する内容です!

 

ライターも灰皿も要らない!?新世代タバコiQOSの秘密に迫る!

 

皆さんは『iQOS(アイコス)』についてご存知ですか?
iQOSは2015年9月からフィリップモリスジャパンにより販売が開始された電子タバコです。

アイコス

(販売サイトになります。とにかくごたくはいいから詳しい情報を!という方はこちらからカスタマーセンターに連絡どうぞ!)

 

電子タバコ・・・ではあるのですが、iQOSは従来の電子タバコとは多くの違いがあります。なかでも一番の違いは、実際にタバコ葉を使用していることですね。

通常のタバコは、タバコ葉を火で燃焼させて吸いますが、iQOSでは火は使用せずに、ゆるやかに加熱して使用するそうです。タバコ葉を使いながらも、燃焼はさせない。これがiQOS最大の特徴であると同時に、これから触れるiQOSのメリットにもつながってくるのです。

 

続いてはiQOSの使用法について、まずはイメージしやすくなるようにYouTubeにある使用動画を見てみましょう。

 

iQOSは、ヒートスティックというカートリッジを、電気で加熱する喫煙具に挿して使用する「ヒートスティック型タバコ」です。電子タバコという分類にはなるのですが、ぱっと見だとパイプタバコっぽくも見えますね。

1本のヒートスティックで、14回吸い込むか、または6分間のいずれかを楽しむことができるとのこと。ヒートスティックは現在マルボロ系の銘柄が4種類、価格は各460円(20本入り)で、時間、本数いずれも普通のタバコとの差はありません。

 

さて、ここまでiQOSの大まかな説明をしてきましたが、皆さんが一番気になるのは「で、結局普通のタバコとどう違うの?」という部分のはず。そこで我々がiQOSのメリット、デメリットについて調べてみたところ・・・!結果は明日の後編ということで!こうご期待!

※販売サイトはこちら!
iQOS専門通販サイト『SHOP1905

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