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現場疲れも吹っ飛ぶ美しさ!夏といえば花火!全国花火イベントを10倍楽しむ情報作戦

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夏の楽しみといえば花火!

今はまさに、花火のオンシーズン!あちこちで大規模な花火大会が開催されます。ワカトビなら彼女とのデート、パパ鳶なら家族でお出かけを楽しめるチャンスです。ですが・・・

「あんまり詳しくなくて・・・彼女は連れてけ、っていうんだけど、よくわかんねー。」
「行ってみても、人ばっかり多くてあんま楽しくなかった。」
「行ってみたら、天気が最悪で中止になった。」

なんて、悔しい経験ありませんか?花火大会はリサーチと直前情報をしっかりチェックすると、もっと楽しめるもの。花火イベント10倍楽しめるコツをお伝えします。

まずはイベント情報をチェック!全国花火大会「2017花火カレンダー」は必見!

花火に行きたい、でも、自分のところのド地元でも、あんまり詳しくない。

初花火デート、どうせなら人気のところに行ってみたい。

そんなパパ鳶・ワカトビはまず、「どこにいこうか?」から家族、彼女と決めてみてはいかがでしょう?

そんな時に便利なのが、金麦&ウォーカープラスがコラボしている全国花火大会「2017花火カレンダー」です。全国の花火大会ランキングから、もうすぐ開催される花火情報まで、細かくカバーしています。

本日開催の花火大会を地域ごとに検索することもできて、とっても便利です。

金麦特等席プレゼントキャンペーンも並行して開催されています。ビール好きな鳶はこちらも必見です!

直前の天気が!?中止/開催の直前情報、実行状況はコレで調べる!

この時期は夕方から夜にかけて突然の夕立に見舞われることも多いものです。開催1時間前にいきなりゴロゴロ・・・と雷の音が聞こえる。開催するの?見えるの?なんて迷ってしまう場面もあると思います。

こういう場合、意外と有効なのが、ツイッターの情報や、主催者・主催自治体の情報です。

「花火大会名 ツイッター」でWeb検索すると、直前情報や最中の状況のつぶやきを見ることができて、「行ってみたけど中止だった」なんてことはぐんと少なくなります。
主催者側も直前情報を流してくれていることも多いです。

ただ、花火大会はかなりの土砂降りでも決行してしまうもののようです。お天気が悪い時の花火大会で要注意なのは、土砂降りでも傘をさしていると嫌われる傾向があること。浴衣なのにずぶ濡れ、なんて悲劇もありえます。直前での天気のチェック、雨対策のポンチョ、タオルなども用意しておきましょう。

車なら、悪天候が予想される場合は、車内から見られるようなスポットへ行先変更も良い方法でしょう。

キレイな花火撮影がしたい鳶にオススメの撮影アプリも!

せっかく花火を楽しむなら、キレイな花火の画像を残したいもの。でも、夜空の一瞬で消えてしまう花火を撮影するのは、プロでもコツが必要なんだそうです。

そこで!ここは、アプリの力を借りて、カッコイイ思い出画像を撮ってはいかがでしょうか?花火連発撮影 notepad Liteや、花火撮影 レンズ notepadなども準備しておくと、思い出のワンショットがお手軽に撮れるかも!

準備ガッツリで、花火をエンジョイしましょう!

友達にも鳶の事を教える。

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